屋根カラーベスト塗装及び屋根板金工事

屋根コロニアルの塗装と一部屋根の板金作業を行いました。
屋根色はオレンジ色で仕上げ、全体に明るい雰囲気になりました。
瓦の密着を防ぐ為タスペンサーの施工をおすすめしております。

施工前
屋根カラーベスト塗装及び屋根板金工事1

 

  施工中
屋根カラーベスト塗装及び屋根板金工事2

 

  

施工後

屋根カラーベスト塗装及び屋根板金工事3

 

鉄部シャッター塗装作業

鉄部のサビ等をケレン後、錆止め塗装をし、中・上塗りをいれていきます。
シャッターボックスも塗装し綺麗になりました。

施工前
鉄部シャッター塗装作業1

 

  施工中
鉄部シャッター塗装作業2

 

  

施工後

鉄部シャッター塗装作業3

 

屋根雨漏り補修及び板金工事

雨漏り箇所補修後、特殊な塗料で下地を塗りこんでいきます。その後板金工事にうつります。
屋根の形状により雨水がどこに流れるのか細部まで把握しておかなければなりません。

施工前
屋根雨漏り補修及び板金工事1

 

  施工中
屋根雨漏り補修及び板金工事2

 

  

施工後

屋根雨漏り補修及び板金工事3

 

ホテル全面塗装改修工事

変色・色褪せしていたホテルの外装を塗装しました。明るめの赤系色に仕上げました。
和洋折衷で明るめな色でも落ち着きがあり綺麗な色だと思います。
所々、帯部の箇所など黒系で塗装し、アクセントをだしました。
色が暴れないようにバランスを考えて色決めは行っております。

施工前
ホテル全面塗装改修工事1

 

  施工中
ホテル全面塗装改修工事2

 

  

施工後

ホテル全面塗装改修工事3

 

エコ断熱・遮熱塗装

エコ系塗料の遮熱塗装は遮熱の他にもアレルギー対策など体にも優しい塗料を使用しています。
最近では人害対策の塗料は多く見られますが、実際使用してみないとわからないのではと
アレルギーもちの方から意見がありました。
塗料を使用する前には念入りに打ち合わせを行います。

施工前
エコ断熱・遮熱塗装1

 

  施工中
エコ断熱・遮熱塗装2

 

  

施工後

エコ断熱・遮熱塗装3

 

海岸部耐塩性塗料使用

場所が伊東市富戸の沿岸部にあり潮風の影響か、金属部の錆が進行し、外装のチョーキングと黒シミが著しく発生。
耐塩性のある塗料を使用し施工しました。 

施工前
海岸部耐塩性塗料使用1

 

  施工中
海岸部耐塩性塗料使用2

 

  

施工後

海岸部耐塩性塗料使用3

 

シリコンウレタンNAD塗装及び木部板金工事

外装と屋根の塗装、木部の板金工事をおこないました。場所が伊東市川奈でお客様曰く
地震の影響で壁のヒビ割れが酷く雨漏れが心配とのことでしたが、大きなヒビ割れは数箇所で
大半はチェッキングの浅いクラックでした。 

施工前
シリコンウレタンNAD塗装及び木部板金工事1

 

  施工中
シリコンウレタンNAD塗装及び木部板金工事2

 

  

施工後

シリコンウレタンNAD塗装及び木部板金工事3

 

屋根銅板補修作業

台風の影響で銅板屋根の鬼瓦部が転倒してしまい補修を頼まれました。

施工前
屋根銅板補修作業1

 

  施工中
屋根銅板補修作業2

 

  

施工後

屋根銅板補修作業3

 

屋根カラーベスト塗装工事

樋の洗浄掃除、旧塗料にこびりついた苔、汚れをしっかり洗い流してから塗装作業にかかります。

施工前
アパート全面塗装改修工事1

 

  施工中
アパート全面塗装改修工事2

 

  

施工後

アパート全面塗装改修工事3

 

アパート全面塗装改修工事

入居者の方々へ対応しながら作業をすすめました。
お客様の希望でツートンカラーにて塗装をおこないました。
色の変化をつけ清潔感ある仕上がりになりました。

施工前
アパート全面塗装改修工事1

 

  施工中
アパート全面塗装改修工事2

 

  

施工後

アパート全面塗装改修工事3

 

遮熱防水塗装工事

専用遮熱塗装をおこなうことで雨漏り防止、トップ面からの温度低下、太陽光を反射
塗膜の保護、高耐候性を発揮します。

施工前
遮熱防水塗装工事1

 

  施工中
遮熱防水塗装工事2

 

  

施工後

遮熱防水塗装工事3

 

カラーベスト葺き替え工事

下地コンパネの腐敗などにより屋根数箇所から雨漏りが発生

カラーベスト葺き替え工事1

合板を張替えカラーベストを葺き替えました

カラーベスト葺き替え工事2

腐敗していた破風板及び軒も部分的に補修し、その後塗装を行いました

カラーベスト葺き替え工事3


モルタル造形

建物の一部の壁やアプローチ部などワンポイントで使用するのもお洒落で目をひきます。
店舗、一般住宅でもアクセントで使用するのもおすすめです。
数十年経った味のある演出ができるため、 昔のおとぎ話に出てくるような雰囲気にもなります。

モルタル造形

エイジング塗装

アンティークで古風な雰囲気を演出できます。
あたかも時間が経過したような古びたものに見せる特殊な塗装作業になります。

エイジング塗装


屋根ガリバリウム鋼板工事



施工前の屋根状況
屋根ガリバリウム鋼板工事1

 

  ルーフィング敷き・ケラバ
唐草・棟・寄せ棟の施工及び
屋根材を敷いていきます
屋根ガリバリウム鋼板工事2

 

  

施工後

屋根ガリバリウム鋼板工事3

 

工場 内装光触媒塗装

精密機械の熱等で室内の湿気が多くあるため抗菌力のある光触媒塗料を使用しました。
パテ等を用いた下地調整の工程がとても重要な作業になります。

施工前
内装光触媒塗装1

 

  施工中
内装光触媒塗装2

 

  

施工後

内装光触媒塗装3

 

ジュラク部内装塗装

室内では(シックハウス・アレルギー対策)フォースター認定の塗料で塗装します。
養生後ヒビ割れ又浮き部を補修。硬化後塗装をしていきます。
塗装前とでは部屋の明るさが変わりました。浮き部からジュラク材がパラパラ
落ちてくる心配もなくなりました。

施工前
ジュラク部内装塗装1

 

  施工中
ジュラク部内装塗装2

 

  

施工後

ジュラク部内装塗装3

 

外装コーキング注入工事

外装のクラック部にコーキング材・パテを使用し補修しました。
コーキング材・シーリング材はたくさんの種類がありますが、建物の材質・劣化等により使用する材を変える必要があります。 塗装との密着性及び気密性、耐久性、防水性のある材を材質・劣化に応じ使用しなければ剥がれの原因になってしまいます。雨水の浸入を防ぐ為、建物のクラック部、サッシと壁との隙間、サイディング目地などの箇所にも注入処理します。

注入前外装コーキング注入工事1

 

  注入中外装コーキング注入工事2

 

  

注入後

外装コーキング注入工事3

 

外装高圧洗浄作業

建物の経年で付着・沈積した泥やカビ、藻、苔、チョーキングの粉などの汚れ、また、樋、ドレーンのつまりを圧力を調整しながら洗い流します。塗膜剥がれ防止、塗料の密着性を高める為にも重要な作業になります

洗浄前外装高圧洗浄作業1

 

  洗浄中外装高圧洗浄作業2

 

  

洗浄後

外装高圧洗浄作業3

 

シリコンウレタンNAD デザイン塗装工事

施工前シリコンウレタンNAD1

 

 


1階と2階の天井からの雨漏り補修と外部のシーリング、塗装工事です。外装は1面ずつパターンを変えてデザイン塗装しました。 写真からは、白色と黒色との組み合わせに見えますが、グレーと少し青・黄が入った白色系です。グレー色でも、さらに絞って、お施主様の希望の色 をだしました。最近の民間の建物でも白と黒でデザインした建物も増えてきました。黒が多いと建物全体が暗く見えてしまいます。
バランス、割合を考えなければいけません。
今回、黒色より、グレー色にしたのはシックに全体に繋がる奥行さ的なことも考えてデザインしました。

  
施工中シリコンウレタンNAD2  


すべて手塗りで作業します。
どっしりとした箱型の住宅でのデザインですと、ツートンも良く見られると思います。
今回の建物は軒の出も少なくシャープな構造ですので、オリジナルのデザインが映えると思いました。


施工後

シリコンウレタンNAD3 シリコンウレタンNAD4

塗装工事の完成です。1面1面デザインも違い、角度により色々想像します。
また、色彩的にも飽きがこないと感じました。

伊豆高原 平澤様 屋根・外壁塗装工事

施工前は外壁表面、目地シーリング部にクラック、ひび割れ、色褪せ、剥がれが目だっておりました。クラック補修、欠損部分補修など特に下地処理を入念に行ない下地処理後高耐久のシリコンで仕上げました

屋根塗装1

正面工事前

屋根塗装2

正面工事後

外壁塗装1

裏面塗装前

外壁塗装2

裏面塗装後

伊東市八幡野 渡部邸様 屋根雨漏り修理板金工事

塗装・防水工事で雨漏りをとめれない状態と診断したので、葺き替え工事致しました。屋根材の種類も豊富ですが当社では安価でお手入れ不要のガリバリウム板金工事をお勧めしております。

ガリバリウム板金工事1

施工前

ガリバリウム板金工事2

施工中

 

 

ガリバリウム板金工事3

屋根ガリバリウム板金工事後

 

ガルバリウムって?
ガルバリウム鋼板は耐食性・加工性・耐熱性・熱反射性が高く従来の鋼板よりも品質が優れ、あらゆる用途に対応できる画期的な鋼板です。 その利点を生かし住宅・店舗・工場などの屋根材や外壁材(サイディング)に使用されています。

外壁塗装

外壁のクラック、チョーキング、経年劣化などの外的損傷が見られたら外壁の状態にあった適切な塗料を選択しなくてはなりません。外壁塗料は日々進化し、防カビ・坊藻・断熱・防水・耐水性・防火性、さまざまな機能を持つものが使われています。

外壁塗装3

施工前

外壁塗装4

養生作業

 

 

外壁塗装5

中塗り・上塗り

外壁塗装6

完成

屋根塗装

カラーベスト・日本瓦・トタン屋根などの藻やコケの発生、既存塗膜の剥がれが見られたら屋根の基材を劣化させる原因となりますので塗り替えをお勧めしております。洗浄、下地処理作業が塗り替え後の仕上がり具合に大きく関わってきます。塗料の密着性能を高める為にシーラー塗りを行います。屋根材にあった適切な上塗り塗料を選択し、健全な塗膜を再生し、吸水を止めることが屋根材自体の寿命を延ばすことにつながります。

屋根塗装3

高圧洗浄作業

屋根塗装4

屋根まわり養生作業

 

 

屋根塗装5

下地塗装

屋根塗装6

中塗り・上塗り

 

 

屋根塗装7

完成

 

鉄部塗装

錆びている部分はサンドペーパー、ワイヤーブラシ、電動サンダー等を使用しケレンします。錆び止め塗料は錆びの抑制力は優れていますが、太陽光に対し弱い為、耐久性が強い上塗り塗料を塗ります。

鉄部塗装1

錆止め塗装

鉄部塗装2

中塗り・上塗り

 

 

鉄部塗装3

鉄部塗装完成

木部塗装

木の素材の特徴から塗料の種類や仕上げが多くあります。製品の多くは油性系でありますが、近年の環境対応の必要性から水性のものも製品化されてきています。

木部塗装1

木部中塗り

木部塗装2

木部上塗り

足場組工事

足場仮設は塗装工事における作業性と安全性に考慮をして、しっかりと組み上げます。基本的にビケ足場を使用します。足場組工事を施工する前には近隣の方々へご挨拶に伺います。

足場組工事1

足場搬入

足場組工事2

足場組作業中

 

 

足場組工事3

足場組完成

   

防水塗装工事

防水塗装工事1

施工中

防水塗装工事2

施工後

日本ペイント水性塗料です。透湿性があり、幅広い色あい、つやの調整が 自在で、外壁・鉄部・木部と幅広い適用性があります。

GAINA(ガイナ)セラミック配合により赤外線を反射します。遮音・防音・防藻・ 耐久性があります。塗膜は周辺の温度変化に適応する 性質も持っています。

 

アレスコ金属系屋根材です。アクリルシリコン樹脂であり、耐候性 が優れています。赤外線を効率よく反射し、ツヤのある美しい 仕上がりが得られます。

和信化学工業木部用塗料です。肉持ちに優れ強い塗膜で木部を美しく 保護します。溶剤臭も火災の心配もなく安心です。

 

エスケー化研内部結露の防止、優れた密着性を示します。臭気が少なく 作業環境の改善にも役立ちます。又、特殊設計により、 微生物汚染を防ぎます。

菊水化学工業フッ素樹脂の塗膜は長時間建物を保護します。低汚染性・ 防カビに優れています。

 

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